Net-M 研究会の履歴
2003/04/01/Tue
Net-M 研究会の履歴です。
03年4月 1 姜尚中+森巣博『ナショナリズムの克服』 ナショナリズムの克服 (集英社新書)
6月 2 フランツ・ファノン『白い仮面・黒い皮膚』 黒い皮膚・白い仮面 (みすずライブラリー)
8月 3 プリモ・レーヴィ『アウシュヴィッツは終わらない』 )アウシュヴィッツは終わらない―あるイタリア人生存者の考察
岡真理『記憶/物語』
9月 4 テッサ・M・鈴木『辺境から眺める』
ノーマ・フィールド『天皇の逝く国で』
10月 5 サスキア・サッセン『グローバリゼーションの時代』
12月 6 ナワル・エル・サーダウィ『死刑囚フィルダス』
竹村和子『フェミニズム』
04年1月 7 丸山真男『日本の思想』
子安宣邦『日本近代思想批判』
2月 8 イ・ヨンスク『国語の思想』
ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』
3月 9 多和田葉子『エクソフォニー』李良枝『由煕』
4月 10 サイード『オリエンタリズム』上巻
5月 11 サイード『オリエンタリズム』下巻
6月 12 レイ・チョウ『ディアスポラの知識人』
トニ・モリスン『ビラヴド』
7月 13 柄谷行人『倫理21』『日本近代文学の起源』
8月 14 アルンダティ・ロイ『小さき者たちの神』『誇りと抵抗』
9月 15 反省と展望
10月 16 トニ・モリスン『ビラブド(愛されし者)』
11月 17 映画「ラスト・サムライ」
12月 18 中上健次『熊野集』
05年1月 19 ガヤトリ・スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』
2月 20 ロラン・バルト『零度のエクリチュール』
3月 21 柳美里『8月の果て』
4月 22 姜尚中/T・M・鈴木『デモクラシーの冒険』
5月 23 本橋哲也『ポスト・コロニアリズム』
6月 24 高橋哲也著『靖国問題』
7月 25 鄭暎惠著『民が代斉唱』
8月 26 高橋哲哉著『戦後責任論』
9月 27 K・ヤスパース著『戦争の罪を問う』
10月 28 姜尚中『在日』
11月 29 テッサ・モーリス・スズキ著『自由を耐え忍ぶ』
12月 30 テッサ・モーリス・スズキ著『自由を耐え忍ぶ』
06年1月 31 映画井筒和幸監督『パッチギ』
原一男監督『行き行きて神軍』
2月 32 西村秀樹『大阪で闘った朝鮮戦争』岩波書店
3月 33 黒沼ゆり子『メキシコからの手紙』岩波新書
4月 34 林權澤監督『風の丘を越えてー西便制』
5月 35 A・ネグリ&M・ハート『マルチチュード』NHK出版
6月 36 同上
7月 37 ベル・フックス『フェミニズムはみんなのもの』
7月 38 平井玄『ミッキーマウスのプロレタリア宣言』
8月 39 トリン・T・ミンハ『女性・ネイティブ・他者』岩波書店
9月 40 「東京遠征日記」 「中国探訪記」 (本なし報告)
10月 41 柄谷行人『世界共同体へ 資本・ネーション・国家を超えて』岩波新書
11月 42 角岡伸彦『はじめての部落問題』文春新書
12月 43 姜尚中『姜尚中の政治学入門』集英社新書
07年
1月 44 高橋哲哉『国家と犠牲』』NHKブックス
2月 45 小森陽一『レイシズム』(岩波思考のフロンティア)
3月 46 アレックス・カリニコス『アンチ資本主義宣言』こぶし書房
4月 47 ノーマ・フィールド『祖母のくに』みすず書房
5月 48 渋谷望『魂の労働』青土社
6月 49 アマルティァ・セン『貧困の克服』集英社新書
7月 50 本多由紀・内藤朝雄・後藤和智『「ニート」っていうな!』光文社新書
8月 51 I・ウォーラーステイン『史的システムとしての資本主義』岩波書店
9月 52 映画『シティ オブ ゴッド』 『コースト・ガード』
10月 53 西川長夫『〈新〉植民地主義論』平凡社
11月 54 萱野 稔人『国家とはなにか』以文社
12月 55 目取真俊『沖縄「戦後」ゼロ年』生活人新書
08年
1月 汪暉『思想空間としての現代中国』岩波書店2006
2月 G.C. スピヴァク『サバルタンは語ることができるか (みすずライブラリー)(1998/12)』
3月 マサオ・ミヨシ&吉本光宏『抵抗の場へ』洛北出版2007
4月 文富軾(ムン・ムシク)『失われた記憶を求めて −狂気の時代を考える』(板垣竜太訳現代企画室2005)
03年4月 1 姜尚中+森巣博『ナショナリズムの克服』 ナショナリズムの克服 (集英社新書)
6月 2 フランツ・ファノン『白い仮面・黒い皮膚』 黒い皮膚・白い仮面 (みすずライブラリー)
8月 3 プリモ・レーヴィ『アウシュヴィッツは終わらない』 )アウシュヴィッツは終わらない―あるイタリア人生存者の考察
岡真理『記憶/物語』
9月 4 テッサ・M・鈴木『辺境から眺める』
ノーマ・フィールド『天皇の逝く国で』
10月 5 サスキア・サッセン『グローバリゼーションの時代』
12月 6 ナワル・エル・サーダウィ『死刑囚フィルダス』
竹村和子『フェミニズム』
04年1月 7 丸山真男『日本の思想』
子安宣邦『日本近代思想批判』
2月 8 イ・ヨンスク『国語の思想』
ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』
3月 9 多和田葉子『エクソフォニー』李良枝『由煕』
4月 10 サイード『オリエンタリズム』上巻
5月 11 サイード『オリエンタリズム』下巻
6月 12 レイ・チョウ『ディアスポラの知識人』
トニ・モリスン『ビラヴド』
7月 13 柄谷行人『倫理21』『日本近代文学の起源』
8月 14 アルンダティ・ロイ『小さき者たちの神』『誇りと抵抗』
9月 15 反省と展望
10月 16 トニ・モリスン『ビラブド(愛されし者)』
11月 17 映画「ラスト・サムライ」
12月 18 中上健次『熊野集』
05年1月 19 ガヤトリ・スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』
2月 20 ロラン・バルト『零度のエクリチュール』
3月 21 柳美里『8月の果て』
4月 22 姜尚中/T・M・鈴木『デモクラシーの冒険』
5月 23 本橋哲也『ポスト・コロニアリズム』
6月 24 高橋哲也著『靖国問題』
7月 25 鄭暎惠著『民が代斉唱』
8月 26 高橋哲哉著『戦後責任論』
9月 27 K・ヤスパース著『戦争の罪を問う』
10月 28 姜尚中『在日』
11月 29 テッサ・モーリス・スズキ著『自由を耐え忍ぶ』
12月 30 テッサ・モーリス・スズキ著『自由を耐え忍ぶ』
06年1月 31 映画井筒和幸監督『パッチギ』
原一男監督『行き行きて神軍』
2月 32 西村秀樹『大阪で闘った朝鮮戦争』岩波書店
3月 33 黒沼ゆり子『メキシコからの手紙』岩波新書
4月 34 林權澤監督『風の丘を越えてー西便制』
5月 35 A・ネグリ&M・ハート『マルチチュード』NHK出版
6月 36 同上
7月 37 ベル・フックス『フェミニズムはみんなのもの』
7月 38 平井玄『ミッキーマウスのプロレタリア宣言』
8月 39 トリン・T・ミンハ『女性・ネイティブ・他者』岩波書店
9月 40 「東京遠征日記」 「中国探訪記」 (本なし報告)
10月 41 柄谷行人『世界共同体へ 資本・ネーション・国家を超えて』岩波新書
11月 42 角岡伸彦『はじめての部落問題』文春新書
12月 43 姜尚中『姜尚中の政治学入門』集英社新書
07年
1月 44 高橋哲哉『国家と犠牲』』NHKブックス
2月 45 小森陽一『レイシズム』(岩波思考のフロンティア)
3月 46 アレックス・カリニコス『アンチ資本主義宣言』こぶし書房
4月 47 ノーマ・フィールド『祖母のくに』みすず書房
5月 48 渋谷望『魂の労働』青土社
6月 49 アマルティァ・セン『貧困の克服』集英社新書
7月 50 本多由紀・内藤朝雄・後藤和智『「ニート」っていうな!』光文社新書
8月 51 I・ウォーラーステイン『史的システムとしての資本主義』岩波書店
9月 52 映画『シティ オブ ゴッド』 『コースト・ガード』
10月 53 西川長夫『〈新〉植民地主義論』平凡社
11月 54 萱野 稔人『国家とはなにか』以文社
12月 55 目取真俊『沖縄「戦後」ゼロ年』生活人新書
08年
1月 汪暉『思想空間としての現代中国』岩波書店2006
2月 G.C. スピヴァク『サバルタンは語ることができるか (みすずライブラリー)(1998/12)』
3月 マサオ・ミヨシ&吉本光宏『抵抗の場へ』洛北出版2007
4月 文富軾(ムン・ムシク)『失われた記憶を求めて −狂気の時代を考える』(板垣竜太訳現代企画室2005)